不動産の個人間売買をするなら当センターへお任せください!売買契約書の作成から法務局の登記申請まで、当センターが経験してきた事例をいかして一括サポート!

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個人間売買サポートセンター

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東京都台東区東上野4-16-1 横田ビル1階(上野駅)
東京都八王子市子安町4-3-17 NOIRビル305(八王子駅)


司法書士と行政書士がお客様の売買をサポート!!

親族間での不動産売買なら

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司法書士 親族間売買

司法書士行政書士 吉田隼哉

司法書士・行政書士 吉田隼哉

1983年9月17日生 神奈川県横浜市出身
大手不動産会社で勤務後、司法書士試験の勉強を開始。不動産系3大国家資格である宅地建物取引主任者・管理業務主任者・マンション管理士試験に3つ同時一発合格を果たす(平成19年度)。
平成22年度の行政書士試験、平成23年度の司法書士試験に合格後、翌年の簡易裁判所訴訟代理権試験にも一発合格。
司法書士法人での勤務経験を経て平成26年1月司法書士よしだ法務事務所を開業。平成28年に行政書士法人を立ち上げ新宿支店をオープン(現在の東京オフィス)。ご依頼者に対しての総合的なサポートを目指す。

【取得資格】
司法書士・行政書士・ファイナンシャルプランナー・宅地建物取引̪̪̪士・マンション管理士・管理業務主任者など

得意分野:不動産登記・不動産売買・遺産相続・遺言等
苦手分野:訴訟関係

お客さまへのメッセージ

ご相談に来やすい環境作りを心がけております。司法書士ってなんか怖いイメージがあるようですが・・・そんなことありません!もっと気軽な気持ちでご相談にきてください!
個人間売買・親族間売買のこと、当センターにお任せください!

はじめまして、司法書士・行政書士の吉田と申します!

10代のことから神奈川県内を転々としていて沢山のところに住んできました。横浜・秦野・厚木・伊勢原・横須賀・座間・・・いまは横浜に住んでます。
事務所を横浜駅に開設したのも神奈川の中心だからです。横浜の街並みが大好、きで仕事中もふらっと出かけたくなりますね。

私が、現在の司法書士事務所を開業したのは京急線戸部駅という各駅しかとまらない駅でした。当初は6畳にも満たないワンルームマンションの一室を借りただけの本当に小さな事務所です。

そこから、次の年には横浜駅西口へ事務所を移転し、その翌年には行政書士法人を設立、これにより「司法書士よしだ法務事務所」「行政書士法人よしだ法務事務所」と二つの事務所を運営することとなりました。
さらにこの年には新宿駅西口から徒歩5分の場所に東京オフィスを設置(現在は上野駅に移転しています)。そして、令和2年には3店舗目の八王子オフィスを設置します。
ありがたいことに、各オフィスとも相続・遺言・個人間売買の三本の柱を軸にして数々のご依頼をいただくことができました。

司法書士の全国平均年齢は60代といいますが、その中で30代の若手司法書士としてフットワーク軽く飛び回っております。私は横浜オフィスを担当しておりますが、東京オフィスや八王子オフィスの登記手続きについても私が担当させていただきます。

 

 当センターでお会いできる日を心よりお待ち申し上げます。

司法書士・行政書士 吉田隼哉

吉田代表のメディア・取材実績の一部

吉田代表 司法書士・行政書士

吉田代表が過去に取材・執筆等を行った一部を公開します。吉田代表の考え方や仕事に対する思いなど掲載されていますので是非ご覧いただければと思います。

取材・執筆依頼について
当社、吉田代表への取材・執筆等の依頼は、当社の広告担当を通じてお願い致します。取材等の内容や業務量の状況から受託を判断させていただきます。

当事務所の吉田代表が
雑誌「プレジデント」(2020年12月18日号)
より取材を受け、生前のうちにできること(遺言・配偶者居住権・家族信託)について2ページに渡って解説してあります。

子供がいない夫婦が遺言を残しておくべき理由、民法改正によって新しくはじまった配偶者居住権、いま話題の家族信託など、いま生前にしておくべきことを、吉田代表が易しく図表つきで掲載されています。

当事務所の吉田代表が担当した相続案件が

「NHKクローズアップ現代/"突然相続”ある日あなたにも!?」(2019年12月19日放送)

で紹介されました。
吉田代表がお客様から相談を受けて解決に至るまでの話、お客様がどんな思いで司法書士に相談をしたか等、放送内で紹介されています。
叔父や叔母から突然相続してしまった場合には、どのような方法で解決をするべきなのか。
予期せぬ相続の解決方法を、よしだ法務事務所の吉田代表が探ります。

会社や企業の中で働く経理担当者に向けた
「経理WOMAN」2019年7月号
「どこよりも分かりやすい不動産登記簿謄本の読み方」

を当事務所の吉田代表が執筆しました。

馴染みのない登記簿謄本の読み方を8ページに渡って、なるべく簡単で初心者向けに解説した記事はわかりやすいと好評いただいております。

女性自身の「坂上忍 遺産5億円遺言状」
について当事務所の吉田代表の遺留分に関するコメントが掲載されました。

こちらはネット記事にもなっていますので、こちらからご覧いただけます。
坂上忍 実母が語る恋人と遺言状…「50歳終活終了」宣言の真相

当事務所の吉田代表が相続・遺言の専門家として
「AERA(アエラ)/[特集]相続編」にコメント掲載されました。

相続のことは、親・子供達が別々に悩む問題ではありません。家族全体の問題として、話題として切り出しにくい話でありますが、改めて時間を作って話し合いをする機会を設けて、みんなで一度気持ちを確認しあうことが大切です。

有名企業・法人の経営者がインタビューを受けるWebサイト「ニッポンの社長」から当事務所の吉田代表が選ばれて取材を受けました。
ニッポンの社長では、楽天やスタジオジブリ、ジャパネットの高田社長など各業界の名だたるトップ企業の社長がインタビューを受けています。吉田代表のインタビュー記事についてはこちらからご覧いただけます。

司法書士よしだ法務事務所代表吉田隼哉│相続から不動産売却までの一連の流れを独自手法でサポート

横浜オフィスがある街「横浜」

横浜大さん橋

当センターの横浜オフィスがある横浜の街についての情報について、ちょっとご紹介したいと思います。横浜は、私が生まれ育った街です。一時期、横浜を離れた時期もありましたが、今は横浜の中心に住んでいます。

横浜は、みなとみらいのような新しく綺麗な場所だけではなく歴史ある街並みも多く存在しています。特に、日本大通りや関内エリアは、新しい街と歴史ある街が混在していて、私がとても好きな場所です。休日には、散歩をするにはちょうどいい場所なので、よく一眼レフを持って出かけたりしています。≫横浜について

 なお、「個人間売買」のことをもっと詳しく知りたい方のために、不動産の個人間売買・親族間売買に関する当センター事例集・情報・基本知識から応用知識、参考資料や見本など、当サイトのありとあらゆる情報を詰め込んだ総まとめのページがありますので、下記をクリックしてそのページへとお進みください。

『当サイト内の個人間売買・親族間売買に関するコンテンツまとめ』ページはこちら

個人間売買と親族間売買のお役立ち情報

不動産の個人間売買・親族間売買なら
東京・横浜の当サポートセンターへお任せください!

当サポートセンターは、よしだ法務事務所が運営しております。
不動産会社の関与がない個人での不動産売買であったとしても、司法書士等の国家資格者を入れるべきというのは本サイトをご覧頂いた方々には説明不要でしょう。
 ご相談のご予約は、お電話または問い合わせフォームより随時お受けしておりますので、ご自身の最寄りの各オフィスへ直接お問い合わせください。

※売買価格が適正かどうかのお問い合わせについては、お答え出来かねますので、売買価格についてのみのお問い合わせはご遠慮ください。

個人間売買・親族間売買の面談予約は
下記から最寄りの各オフィスへ直接お問合せください。

個人間売買 東京

東京オフィスへの面談予約はこちら

上野駅入谷口より徒歩3分

03-5830-3458

電話受付:9:00~18:00(土日祝除く)

個人間売買 横浜

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横浜駅西口より徒歩5分

045-594-7077

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個人間売買 八王子

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八王子駅南口より徒歩1分

042-698-5175

電話受付:9:00~18:00(土日祝除く)

個人間・親族間売買の知識まとめBOX

1.不動産の仲介手数料はどれくらい?
2.土地売却に伴い発生する境界確定とは
3.売買登記の登録免許税を計算方法は
4.売買登記の登録免許税の減税
5.住宅用家屋証明書とは
6.重要事項説明書について
7.近隣トラブルと不動産売却
8.マンションの個人間売買の注意点  
9.戸建ての個人間売買の注意点
10.相続で取得した不動産を売買する
11.個人間売買で必要となる抵当権抹消
12.売買の前提となる住所変更登記
13.固定資産税、都市計画税について
14.不動産の評価額がわかる評価証明書とは
15.公課証明書とは
16.公衆用道路の登記の漏れをなくす方法
17.所有者の氏名が変わっている場合の売買
18.売買による所有権移転登記の必要書類
19.タワーマンションと固定資産税
20.区分建物とは 
21.セットバックとは
22.親族間売買とみなし贈与
23.個人間売買と譲渡所得税
24.個人間売買と不動産取得税
25.借地上の建物の売買
26.底地の個人間売買
27.不動産契約書に貼付する印紙とは
28.売りにくい不動産とは
29.事故物件とは
30.瑕疵担保責任の定めとは
31.共有持分だけで売却できるか
32.共有名義の一人が認知症になったら
33.農地の個人間売買 
34.個人間売買の司法書士の関与 
35.建ぺい率とは
36.容積率とは 
37.未登記建物を売買できるのか
38.登記簿上と床面積が違う場合の売買
39.認知症の親の不動産を買い取る
40.建築確認を得ていない違法建築物の売買
41.区分所有者の変更届
42.公示価格とは 
43.路線価とは
44.譲渡所得税の取得費と、その証明 
45.住宅取得等資金の贈与税非課税枠とは
46.地価の上昇地域と下落地域
47.不動産売買契約書に実印を押す意味
48.違法建築物件の売買の注意点 
49.個人間売買・親族間売買と不動産会社
50.個人間売買・親族間売買と司法書士
51.個人間売買・親族間売買と行政書士
52.個人間売買・親族間売買と不動産鑑定士 
53.個人間売買・親族間売買と土地家屋調査士
54.個人間売買・親族間売買と税理士 
55.個人間売買・親族間売買の依頼について
56.不動産売買契約に必要なもの
57.遠方不動産を個人間売買
58.親子間売買まとめ
59.兄弟間売買まとめ
60.中古マンションの価値と個人間売買
61.個人間売買は更地がいいか
62.建物滅失登記とは
63.一般的な不動産売却の流れと期間
64.登記済権利証と登記識別情報の違い
65.投資用不動産の個人間売買・親族間売買
66.相続不動産の遺品整理・残置物撤去
67.建物解体工事について
68.土地の分筆と合筆とは
69.空き家の放置で固定資産税が6倍に?!
70.危険負担とは/売買の前後の建物崩壊
71.売買で所有権移転登記をする意味
72.住居表示実施による住所変更登記とは
73.抵当権設定と住宅ローン
74.所有者の名前が外字の場合の注意点
75.親族間での売買と贈与の比較
76.親族間売買と銀行融資(住宅ローン)
77.残金決済とは
78.個人間売買での価格の決め方について
79.親族間売買での価格の決め方について
80.不動産の登記簿謄本の取得方法
81.不動産の登記簿謄本の読み方
82.親族間売買と3000万円の特例
83.認知症の親と親子間売買は可能か
84.法人と代表取締役との不動産売買
85.権利証を紛失した場合の個人間売買
86.割賦契約の方法とは①
87.割賦契約が親族間売買に向いている理由②
88.割賦契約を利用する場合の4つの注意点③
89.大家と借主間での個人間売買の方法
90.管理費を滞納したマンションの個人間売買
91.売買契約時に行う手付金の取り決め方
92.土地の一部の売買を個人間で行う場合
93.公簿売買とは 
94.個人間売買の固定資産税、都市計画税の日割り清算 
95.不動産会社との3つの媒介契約 
96.媒介契約中に自分で売却先を見つける 
97.再建築不可物件とは
98.地主から借地を購入する
99.遺言に記載した不動産を子供に売却することはできるのか
100.第三者を介さず個人間で不動産を売買する
101.抵当権の抹消をし忘れた不動産の売買 
102.当事者が遠方の場合の個人間売買 
103.個人間売買の事前準備
104.個人から法人への不動産名義変更の方法
105.共有持分についての親族間売買
106.親子間売買を使った相続税対策
107.自分で親族間売買をする方法
108.親族間売買の3つの方法とは
109.共有状態・権利関係を整える方法として親族間売買
110.ホームインスペクションとは
111.ホームインスペクションの作業風景

当センターの個人間売買の解決事例集

1.子供が所有する投資用マンションを親が購入
2.兄が所有するマンションを兄から購入したいが手続きがよくわからない
3.隣同士で古屋付きの土地を売買したい
4.賃貸で借りている家を大家から買うことになったので個人で売買したい
5.老後資金を持たない両親のため、親が所有するマンションを購入したい
6.自己所有マンションを売却した代金で姉から戸建て住宅を購入したい
7.相続で義理の兄弟と共有になってしまった実家の持分売買
8.権利証を紛失した実家を親子で売買したい
9.親を住まわせるためにマンションの隣の部屋を買いたい
10.強制執行されそうな実家を購入して両親をそのまま住まわせたい
11.親にマンションを売った代金で新しい自宅を購入したい
12.相続争いになることが予想されるため親名義を次男へ変更しておく
13.遠方の不動産を親子間で売買したい
14.過去に売買したままで名義変更していなかった場合の手続き
15.個人名義の不動産から法人名義に変更する個人間売買
16.相続税対策の一環としての親子間売買
17.親族間での売買だけど、第三者を間に挟みたい
18.親族間売買の支払いを融資や一括払いから、分割払いへ
19.兄弟間の売買代金支払いを担保するために抵当権を設定する
20.親子間で不動産売買をするが、何をしたらいいのか分からない
21.不動産仲介を受ける必要がなくなった個人間売買
22.売買の当事者の一方が高齢のため、契約場所が限られる
23.元夫婦間の不動産売買
24.義父からマンションを購入したい
25.土地のみの親子間売買(建物は子名義)
26.親が所有する駅前の収益物件を子供が購入
27.父親が所有する戸建てを購入したい
28.共有不動産の持分売買をする事例
29.姉妹間でマンションの親族間売買をしたい
30.お隣の親族同士で土地を親族間売買をした事例
31.両親の住み替えにあわせて実家を親子間売買する事例
32.相続登記と親族間売買を同時に解決した事例
33.リースバックを親族間売買に応用する
34.売買代金で住宅ローンを完済するケースの親族間売買
35.寝たきりの父親が所有する家を親族間売買
36.親族間贈与と親族間売買を併用した事例
37.兄弟共有のアパート持分を親族間売買
38.融資を断られ分割払いに変更した親族間売買
39.ホームインスペクション(住宅診断)後に親族間売買
40.両親が共有のマンションを子供が購入する事例
41.途中までやって断念した親族間売買を解決
42.関係性が良くない親子間売買の相談
43.親に頼まれて子供が実家を購入する親族間売買
44.ワンルームマンションを兄弟間で売買する事例
45.建物を解体して更地にしてから親族間売買
46.2世帯住宅を建てる前提として親族間売買
47.親族との共有解消を目的とした親族間贈与
48.私道持分を近所の親族から買い取る親族間売買
49.結婚して苗字が変わった姉との親族間売買を解決
50.施設の入居費捻出のため親の戸建てを子供が購入
51.2回の分割払いで行う親族間売買を解決
52.義父から戸建てを購入する親族間売買
53.職場の近くで親族間売買をしたい
54.共有不動産の名義を1本化するための親族間売買
55.公正証書遺言へ切り替えて解決
56.親の近所に暮らすため親所有のマンションを購入
57.親族間売買での売買価格の決め方の相談事例
58.親の介護資金のための親族間売買
59.姉の持分を買い取る親族間売買
60.区分登記された二世帯住宅の親族間売買
61.買い手が見つからない親の不動産を購入
62.遠方の老人ホームまで出張した親族間売買
63.親のマンションを分割払いで購入する親子間売買
64.兄弟3人で共有する土地を親族間売買
65.なるべく安い売買価格で親族間売買をしたい相談
66.終活として親族間売買を活用
67.同じマンションの知人から購入する個人間売買
68.母親名義の土地を長男が購入する親族間売買
69.空き家のまま放置された家を親族間売買
70.お金のない親から実家を購入する親子間売買
71.地主から借地の土地を買い取る個人間売買
72.海外転勤する兄の家を弟が購入する親族間売買
73.税理士から依頼を受けた親子間売買を解決
74.売れない不動産を子供が購入する親族間売買
75.住宅ローンが残った子供のマンションを親が買う
76.相続した実家をお隣へ売却する個人間売買
77.両親が共有のマンションを子供が購入する親族間売買
78.なるべく早く親の不動産を売却したいご相談
79.近所に住む親族の土地を購入する親族間売買
80.姉から土地持分を買い取る親族間売買

当事務所のメディア・執筆実績

・雑誌「プレジデント」2020.12.18号
・テレビ「NHKクローズアップ現代」2019.12.19放送
・「経理WOMAN」2019 NO.280
・雑誌「AERA」2018.4.15号
・週刊「女性自身」2018.10.2号
・雑誌「AERA」2017.1.23号  他

代表プロフィールと取材・執筆実績

各オフィスのアクセス

〒220-0004
神奈川県横浜市西区北幸2-10-36
KDX横浜西口ビル1階(駐車場有)
 ☎ 045-594-7077

横浜オフィスのアクセス
 

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☎ 03-5830-3458

東京オフィスのアクセス
 

〒192-0904
東京都八王子市子安町4-3-17
NOIRビル305
☎042-698-5175

八王子オフィスのアクセス
 

[各オフィスの営業時間]
 平日 9:00~18:00
お問い合わせは営業時間にしていただくか、専用フォームからお願いします。

当センターを画像でご紹介

横浜オフィスのご紹介

東京オフィスのご紹介

八王子オフィスのご紹介

 よしだ法務グループ代表紹介

司法書士・行政書士 吉田隼哉

神奈川県司法書士会所属
神奈川県行政書士会所属

「ネットが普及した近年、個人での不動産売買は今後増加し、それに対応することができる専門家の必要性も増えていくはずです。個人間・親族間のことなら当センターへお任せください!」
・行政書士法人よしだ法務事務所代表
・司法書士よしだ法務事務所代表
・NPO法人よこはま相続センターみつばの元代表理事
【保有国家資格】
司法書士、簡易訴訟代理権認定、行政書士、ファイナンシャルプランナー、宅地建物取引主任者、他多数

当センターの業務対応エリア

神奈川 東京 千葉 埼玉

神奈川・東京を中心として一都三県に対応!

神奈川県エリア

横浜市中区・西区・南区・神奈川区・保土ヶ谷区・鶴見区・金沢区・磯子区・青葉区・緑区・戸塚区・泉区・港北区・都筑区・栄区・港南区・旭区・瀬谷区・藤沢市・鎌倉市・茅ヶ崎市・川崎市・横須賀市・逗子市・三浦市・小田原市・平塚市・秦野市・厚木市・伊勢原市・大和市・海老名市・座間市・綾瀬市・相模原市、他

東京都エリア

新宿区・千代田区・中央区・文京区・渋谷区・目黒区・江東区・墨田区・江戸川区・葛飾区・足立区・北区・荒川区・板橋区・豊島区・練馬区・中野区・杉並区・世田谷区・港区・品川区・大田区・台東区・小平市・西東京市・武蔵野市・三鷹市・府中市・調布市・立川市・町田市・八王子市、他

千葉県・埼玉県エリア

神奈川・東京に限らず、千葉・埼玉の業務対応も可能です。お気軽にお問い合わください!

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