不動産の個人間売買をするなら当センターへお任せください!売買契約書の作成から法務局の登記申請まで、当センターが経験してきた事例をいかして一括サポート!

不動産の個人間売買・親族間売買を検討する人のための専門サイト

個人間売買サポートセンター

横浜市西区北幸2-10-36 KDX横浜西口ビル1階(横浜駅)
東京都台東区東上野4-16-1 横田ビル1階(上野駅)
運営:行政書士法人よしだ法務事務所

東京・横浜のお問い合わせ番号は
03-5830-3458

045-594-7077

営業時間

9:00~18:00(土日祝除く)

メールでのお問合せは24時間可

個人間売買サポートセンター
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個人間での不動産売買を行う方を司法書士・行政書士がサポートします!

不動産の個人間売買サポートセンター

不動産の個人間売買サポートセンター

当センターでは、買主と売主が既に決まっていて、これから不動産売買を仲介会社を入れずに個人だけで行おうと考えている人のための専門サポートセンターです。個人だけで手続きをすることは可能ではありますが、契約内容や登記手続きについて曖昧な知識で進めて行くのはリスクがあり危険です。不動産取引を行うということは、単に売買契約を締結すればいいという話ではなく、安全・確実に登記名義を変更するところまでが『不動産取引』です。

個人間売買なら当センターへ

個人間売買は当センターへお任せください

そんな個人間での取引をサポートすべく当センターでは、売買契約の進め方や流れのアドバイスはもちろんのこと、司法書士が難しい法務局の登記申請代理を確実に行い、行政書士が契約関係書類の作成をお客様に代わって一括支援します。
横浜・上野を中心として、一都三県の親族間・個人間売買ならお任せください!

※年内の契約決済をご検討の方へ(H29.10.10更新)

例年、10月に入ってからのご相談・依頼が一気に増えて、11月と12月に契約が集中します。ご依頼を検討されていらっしゃる場合には、なるべく早くご相談に来ていただきますようお願いいたします。(※契約日が埋まってご依頼を受けれなくなることもございますのでご注意ください。)
大半の方が年内中に契約をご希望される理由は、以下のとおりです。

①固定資産税・都市計画税の課税問題
固定資産税等は、毎年1月1日現在の所有者に課税されるため、年をまたぐと翌年も売主側に課税されてしまいますので、年内の契約にて名義変更をお勧めします。

②税務申告が遅くなってしまう問題
不動産売買があった場合、翌年の申告時期(2月16日〜3月15日)に確定申告をしなければいけませんので、年をまたぎ平成30年中の契約となってしまうと平成31年に申告をしなければならず、申告がかなり後に遅れてしまいます。(年内の契約にて名義変更をすれば、平成30年に確定申告をすればよいことになります。)

③気持ちとして年内中に完了させたい
多くの方は今年の問題は今年中に解決・完結させたいと考えるはずなので、年内中の契約決済が集中します。

下記からご自身に合うページを選択して詳細をご覧下さい

A.売買契約書作成サポート

売買契約書作成サポート

売買契約書のみを依頼できるシンプルプラン。79,800円。

B.親族間売買サポート

親族間売買サポート

親族間(親子・兄弟・親戚など)で売買を行う方はこちらへ

C.個人間売買サポート

個人間売買サポート

親族間以外(知人・隣人など)と売買を行う方はこちらへ

個人間売買の流れについて

個人間売買の流れ

当センターに相談する前にお手続きの流れを知りたい方はこちらへ

当センターの3つの特徴

司法書士と行政書士が一括支援します!

司法書士 行政書士

通常、司法書士と行政書士のそれぞれの事務所に依頼をすると費用が余分にかかるところ、当センターでは、契約関係書類作成と法務局への登記申請までを一括してサポートしますので、あわせた費用でのご提示が可能です。※登記は全て横浜の司法書士が担当します。

仲介会社を介さない個人間での売買をサポート

仲介会社を入れない売買

個人間売買を行うサイトは他にもありますが、ほとんどが不動産会社が運営しています。当センターは司法書士・行政書士事務所が運営しておりますので、不動産会社を入れない、あくまでも個人間での売買を国家資格者である司法書士と行政書士がサポートしていきます。

必要書類、流れなどを明確にアドバイス

個人間売買 必要書類

個人間売買のサポート実績を数多く持つ当センターでは、どういった書類が必要なのか、いつまでに用意すればいいのか、契約や登記手続きに必要なものは何か、といったお客様の不安を明確にお伝えできます。当センターに任せてしまえば、あとはこちらからご案内した流れにそって、準備をして進めるだけです。

ネットの普及による個人間売買の増加

不動産の個人間売買について

不動産の個人間売買について

 個人間売買を専門とする当センターのサイトへご訪問いただきありがとうございます。
 インターネットを使って自分自身で知識を得ることができるようになってきた現在においては、仲介会社を通さない取引を行う人が増えてきています。しかし、仲介手数料を節約したいといった安易な気持ちだけで、個人間売買を行ってもいいものなのでしょうか?

当センターにはたまにこういったご相談が寄せられます。
「売主から個人間売買を持ちかけられて個人での売買をしたが融資がおりず売主から損害賠償を請求されています。どうしたらいいですか?」
売主が個人間売買を持ちかけてそのことがきっかけでトラブルになるケースです。そもそも、買主が融資を使うのであれば個人での売買は不向きですし、我々が関与していたら別の方法を検討していたでしょう。たしかに、ネットで知識を得ることで個人での売買を行うことができるかもしれませんが、実務的な経験がない中途半端な知識のままで行うのはトラブルのもとです。また、第三者のいない当事者だけでの取引では、一度話がもつれたらまとまりがつかなくなります。さきほどのご相談ですが、もう我々ではどうしようもありませんので当事者で話し合って解決してくださいと言うしかありません。
 当センターでは、トラブルにならないような契約予防法務として、売主と買主をサポートしていきます。事前にどういったリスクがあるのか、どういった方法で進めればいいのかなどをご相談していただきながら、お手続き完了まで支援させていただきます。

こちらから実際に当センターのよしだ法務事務所内(横浜オフィス)を見ることがきますので、ご相談前に一度ご見学ください。

当センターに寄せられたお客さまの声

お客様の声を転載します。アンケートの質問内容は以下の3つです。
Q1.当センターをどこで知りましたか。
Q2.当センターに依頼をすることになった経緯ときっかけを教えてください。
Q3.当センターに対して、正直な感想や意見をお聞かせください。

一番わかりやすいサイトだったのでお願いしました

横浜市鶴見区の田川様(女性)

[お客さまから寄せられたメッセージ]
①親子での不動産売買についてインターネットで調べているときに知りました。
②最初は自分たちでやろうかと思っていましたが、法務局の手続きが難しく司法書士さんにお願いしようと考えました。御社をインターネットで見つけたときに一番わかりやすく書いていたのでお願いすることにしました。契約書の作成からお任せすることができましたのでスムーズに手続きが進められてよかったです。
最初はどのように進めていいのかが全くわからない状況でしたが、ご相談のときに、色々とお話を聞くことができて安心してお任せすることができました。

母の自宅まで来てお手続きしてもらいました

東京都新宿区の松下様(男性)

[お客さまから寄せられたメッセージ]
インターネットで知りました。
②母と共有名義のマンションを自分だけの所有者にしたいと思い、どうしようかと考えていたところに司法書士さんや行政書士さんが売買をサポートしてくれるこちらの業務があることを知りました。正直なところ、最初は近所の不動産屋に相談していて、そこにお願いしようかと思っていましたが、こちらにお願いしてよかったと思っています。
母が足腰が悪いこともあり、自宅での売買を希望させていただきました。あの時は急なお願いにも関わらず対応していただきありがとうございました。

 なお、「個人間売買」のことをもっと詳しく知りたい方のために、不動産の個人間売買・親族間売買に関する当センター事例集・情報・基本知識から応用知識、参考資料や見本など、当サイトのありとあらゆる情報を詰め込んだ総まとめのページがありますので、下記をクリックしてそのページへとお進みください。

『当サイト内の個人間売買・親族間売買に関するコンテンツまとめ』ページはこちら

個人間売買と親族間売買のお役立ち情報

不動産の個人間売買・親族間売買なら
横浜・東京の当サポートセンターへお任せください!

当サポートセンターは、よしだ法務事務所が運営しております。
不動産会社の関与がない個人での不動産売買であったとしても、司法書士等の国家資格者を入れるべきというのは本サイトをご覧頂いた方々には説明不要でしょう。
「どういった手順で進めていいのか。」「何を基準にして売買価格を決めればいいのか。」「売主と買主はそれぞれ何を準備すればいいのか。」などなど、人生何度とない不動産売買ですから、わからないことがあって当然です。売買が決まったのなら、まずはご相談ください。当センターの国家資格者が一括してお客様をサポートさせていただきます。
 ご相談は、お電話または問い合わせフォームより随時お受けしておりますので、ご自身の最寄りの各オフィスへ直接お問い合わせください。

個人間売買・親族間売買の面談予約は
下記から最寄りの各オフィスへ直接お問合せください。

個人間売買 横浜

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個人間・親族間売買の知識まとめBOX

1. 不動産の仲介手数料はどれくらい?
2. 土地売却に伴い発生する境界確定とは
3. 売買登記の登録免許税を計算方法は
4. 売買登記の登録免許税の減税
5. 住宅用家屋証明書とは
6. 重要事項説明書について
7. 近隣トラブルと不動産売却
8. マンションの個人間売買の注意点  
9. 戸建ての個人間売買の注意点
10.相続で取得した不動産を売買する
11.個人間売買で必要となる抵当権抹消
12.売買の前提となる住所変更登記
13.固定資産税、都市計画税について
14.不動産の評価額がわかる評価証明書とは
15.公課証明書とは
16.公衆用道路の登記の漏れをなくす方法
17.所有者の氏名が変わっている場合の売買
18.売買による所有権移転登記の必要書類
19.タワーマンションと固定資産税
20.区分建物とは 
21.セットバックとは
22.親族間売買とみなし贈与
23.個人間売買と譲渡所得税
24.個人間売買と不動産取得税
25.借地上の建物の売買
26.底地の個人間売買
27.不動産契約書に貼付する印紙とは
28.売りにくい不動産とは
29.事故物件とは
30.瑕疵担保責任の定めとは
31.共有持分だけで売却できるか
32.共有名義の一人が認知症になったら
33.農地の個人間売買 
34.個人間売買の司法書士の関与 
35.建ぺい率とは
36.容積率とは 
37.未登記建物を売買できるのか
38.登記簿上と床面積が違う場合の売買
39.認知症の親の不動産を買い取る
40.建築確認を得ていない違法建築物の売買
41.区分所有者の変更届
42.公示価格とは 
43.路線価とは
44.譲渡所得税の取得費と、その証明 
45.住宅取得等資金の贈与税非課税枠とは
46.地価の上昇地域と下落地域
47.不動産売買契約書に実印を押す意味
48.違法建築物件の売買の注意点 
49.個人間売買・親族間売買と不動産会社
50.個人間売買・親族間売買と司法書士
51.個人間売買・親族間売買と行政書士
53.個人間売買・親族間売買と不動産鑑定士 
54.個人間売買・親族間売買と土地家屋調査士
55.個人間売買・親族間売買と税理士 
56.個人間売買・親族間売買の依頼について
57.不動産売買契約に必要なもの
58.遠方不動産を個人間売買
59.親子間売買まとめ
60.兄弟間売買まとめ
61.中古マンションの価値と個人間売買
62.個人間売買は更地がいいか
63.建物滅失登記とは
64.一般的な不動産売却の流れと期間
65.登記済権利証と登記識別情報の違い
66.投資用不動産の個人間売買・親族間売買
67.相続不動産の遺品整理・残置物撤去
68.建物解体工事について
69.土地の分筆と合筆とは
70.空き家の放置で固定資産税が6倍に?!
71.危険負担とは/売買の前後の建物崩壊
72.売買で所有権移転登記をする意味
73.住居表示実施による住所変更登記とは
74.抵当権設定と住宅ローン
75.所有者の名前が外字の場合の注意点
76.親族間での売買と贈与の比較
77.親族間売買と銀行融資(住宅ローン)
78.残金決済とは
79.個人間売買での価格の決め方について
80.親族間売買での価格の決め方について
81.不動産の登記簿謄本の取得方法
82.不動産の登記簿謄本の読み方
83.親族間売買と3000万円の特例
84.認知症の親と親子間売買は可能か
85.法人と代表取締役との不動産売買
86.権利証を紛失した場合の個人間売買
87.割賦契約の方法とは①
88.割賦契約が親族間売買に向いている理由②
89.割賦契約を利用する場合の4つの注意点③
90.大家と借主間での個人間売買の方法
91.管理費を滞納したマンションの個人間売買
92.売買契約時に行う手付金の取り決め方
93.土地の一部の売買を個人間で行う場合
94.公簿売買とは何か
95.個人間売買においての固定資産税の日割り精算
96.不動産会社の3つの媒介契約
97.不動産会社に依頼している場合に自分で売買相手を見つけること
98.再建築不可物件の売買
99.地主から借地を購入する
100.遺言に記載した不動産を子供に売却する
101.第三者を入れずに個人間で不動産を売買すること
102.抵当権の抹消をし忘れた不動産の売買

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 よしだ法務グループ代表紹介

司法書士・行政書士 吉田隼哉

神奈川県司法書士会(第1786号)
神奈川県行政書士会(第5136号)

「ネットが普及した近年、個人での不動産売買は今後増加し、それに対応することができる専門家の必要性も増えていくはずです。個人間・親族間のことなら当センターへお任せください!」
・行政書士法人よしだ法務事務所代表
・司法書士よしだ法務事務所代表
・NPO法人よこはま相続センターみつばの元代表理事
【保有国家資格】
司法書士、簡易訴訟代理権認定、行政書士、ファイナンシャルプランナー、宅地建物取引主任者、他多数

横浜オフィスのアクセス

横浜の個人間売買

045-594-7077

〒220-0004
横浜市西区北幸2-10-36 KDX横浜西口ビル1階(ハマボールそば)
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お客様専用の駐車場あり

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東京の個人間売買

03-5830-3458

〒110-0015
東京都台東区東上野4-16-1
横田ビル1階
行政書士法人よしだ法務事務所 東京オフィス

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当センターを画像でご紹介

横浜オフィスのご紹介

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個人間売買 東京

個人間売買 相談

横浜駅からも便利なKDX横浜西口ビル1階にございます。

東京オフィスのご紹介

JR上野駅そば。コンクリ打ちっぱなしのオシャレなビルが目印です。

当センターの専門家をご紹介

横浜オフィス代表 吉田隼哉

司法書士

司法書士・行政書士・簡易裁判所訴訟代理権試験に合格し、司法書士よしだ法務事務所(横浜)と行政書士法人よしだ法務事務所(横浜・上野)を開業、代表を務める。不動産登記や不動産絡みの相続の分野を得意とし、当センターでは不動産登記申請を担当。
 ≫司法書士吉田隼哉のプロフィール

東京オフィス代表 松浦祐大

行政書士

行政書士・宅地建物取引士の資格を持ち、個人間売買のサポートを行う。平成28年、行政書士法人よしだ法務事務所の支店長へ就任し、行政書士業務を行う。当センターでは主に契約関係書類の作成を担当する。
 ≫行政書士松浦祐大のプロフィール

当センターの業務対応エリア

神奈川 東京 千葉 埼玉

神奈川・東京を中心として一都三県に対応!

神奈川県エリア

横浜市中区・西区・南区・神奈川区・保土ヶ谷区・鶴見区・金沢区・磯子区・青葉区・緑区・戸塚区・泉区・港北区・都筑区・栄区・港南区・旭区・瀬谷区・藤沢市・鎌倉市・茅ヶ崎市・川崎市・横須賀市・逗子市・三浦市・小田原市・平塚市・秦野市・厚木市・伊勢原市・大和市・海老名市・座間市・綾瀬市・相模原市、他

東京都エリア

新宿区・千代田区・中央区・文京区・渋谷区・目黒区・江東区・墨田区・江戸川区・葛飾区・足立区・北区・荒川区・板橋区・豊島区・練馬区・中野区・杉並区・世田谷区・港区・品川区・大田区・台東区・小平市・西東京市・武蔵野市・三鷹市・府中市・調布市・立川市・町田市・八王子市、他

千葉県・埼玉県エリア

神奈川・東京に限らず、千葉・埼玉の業務対応も可能です。お気軽にお問い合わください!

相続の司法書士よしだ法務事務所

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